アートマルシェ博多、盛況です スナップ写真
2012年1月14日
アートマルシェ、けっこういろんな世代のかたが じっくり見て選んで買って行ってくれてます。

設営と会場風景のスナップこちら
http://www.flickr.com/photos/ohaz88/sets/72157628849994293/
2011年始動。博多駅でのコンテンポラリーアートプロジェクト
2012年1月14日
アートマルシェ、けっこういろんな世代のかたが じっくり見て選んで買って行ってくれてます。

設営と会場風景のスナップこちら
http://www.flickr.com/photos/ohaz88/sets/72157628849994293/
2011年10月19日
博多アートステージ、第3回は福岡在住の武内貴子さんの新作インスタレーションです。
武内さんは柔らかい素材を用いて「結ぶ」をキーワードに大きなインスタレーション(空間構成)作品を制作しています。
今回は冬至、クリスマスの時期を意識し、「日の力の復活」といった意味をこめ、希望に満ちたイメージの作品を制作予定。
赤い布とリボンの空間が登場します。
※情報は最終更新時のものです
パフォーマンスは中止になりました 10.24/トーク日程変更(11/19→11/20)10.20/顔写真変更 10.20/初回アップロード 2011.10.19 18:51
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九州アートゲート
博多アートステージ Vol. 3
<九州アートゲート/むすび、つながる未来への輝き>(仮)
KYUSHU ART GATE, to tie and connect toward sparkle in the future [draft]
作品
アーティスト 武内 貴子
作品タイトル「Gentle Sparkle /穏やかな輝き」
TAKEUCHI TAKAKO, “Gentle Sparkle” 2011
会期
2011年11月18日(金)〜12月25日(日) 10-21h 無休
イベント
アーティストトーク 11/20(日)15時から
※無料
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アーティストプロフィール
*作家公式サイト www.takako-takeuchi.com
会場に合わせて構成される仮設作品(インスタレーション)を得意とし、国内外で発表多数。展覧会のほか、舞台美術、ワークショップなども多く手がける。福岡在住。
◆略歴
1979 福岡生まれ
2004 福岡教育大学大学院美術科修了
2006 国際芸術センター青森・アーテイスト・イン・レジデンスプログラム
2008 PRAHA Project+deep sapporo・アーティスト・イン・レジデンスプログラム
◆個展
2003 武内貴子展「結ぶことから」/津屋崎千軒「藍の家」(福津市、福岡)
2005 武内貴子展「シロヲムスブ」/CA gallery(福岡)
2005 第5回八幡現代美術展 vol.2 武内貴子 「Through the knots」/gallery130(北九州市、福岡)
2006 春吉アート・サバイバル~接点からの転機 武内貴子展/住吉神社・能楽殿(福岡市)
◆グループ展(抜粋)
2005 「International Video・installation・performance Festival」/Eulsukdo Cultural Center(韓国)
2007 「大阪・アートカレイドスコープ2007-大大阪にあいたい。」/大阪府立現代美術センター
2008 「ピクニックあるいは回遊/熊本市現代美術館
2009 「north-south-east-west in Japan」/福岡アジア美術館
2010 「Refugee」/Kulturens hus Luleå (スウェーデン)
2011 「芸術の存在意義」展/アートイマジン(東京) ほか
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作家メッセージ
12月22日頃に毎年やってくる冬至(太陽が黄道の最も低い位置にきた時)は、冬が終わり、春が来ることを告げる日とされている。そして「一度は闇に覆われかけた世界に再び光が生まれ変わる」ことを象徴する日でもある12月25日。冬至を過ぎたちょうどその頃、太陽は甦り、私たちにまた光を与えてくれ希望を与えてくれる。
ひいづる国、日本と称されてきたこの国にもう一度、未来の希望の日の光を注ぐようなイ
メージのものを表現したい。シンプルでキラキラと輝くあたたかな光を人との心の中に結びつけたい。
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参考写真

「Through the knots」2006 旧百三十銀行ギャラリー 写真:吉住美昭
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※会期中に作品と連携したパフォーマンス (Yangjah/Jerry Gordon本作品をイメージした即興ダンスと音楽)を予定していましたが、都合により中止となりました。関係のみなさまにはたいへん申し訳ありません。2011.10.24
2011年10月19日
アミュプラザ博多3Fセンターコートで好評展示中のキム・キョンファ+牛島光太郎作品は10月31日までの展示です。
お見逃し無く。
会場で流しているメイキング映像を「JR博多シティ(アミュプラザ博多)」の公式サイト、topページからご覧いただけます
http://www.jrhakatacity.com/
2011年9月10日
明日9/11までの地下ショップ、なかなか好調です。
釜山、熊本、門司港、沖縄、鹿児島、別府、佐賀などから作品、グッズ、パンフレットや雑誌、CDなど、いろいろ揃ってます。
主な商品のようすをこちらにアップしました。
http://www.flickr.com/photos/ohaz88/sets/72157627512260427/
2011年9月4日
九州アートゲート
博多アートステージ Vol. 2
「よみがえる想い、新しいかたち」
キム・キョンファ(プサン)+牛島光太郎(福岡)
展示
9/1木-10/31月 10-21h 無休 入場無料
会場
JR博多シティ アミュプラザ博多 3F センターコート
アーティストトーク
9/3土16:30から約1時間 入場無料
会場 同じ
通訳&進行:シム・ウヒョン(アートディレクター)
過去の作品紹介、今回のコラボについて。
コラボワークとして作ったプチアクセサリーをお配りして終了
キムさん、牛島さん、シムさん お疲れ様でした。
多くのご来場ありがとうございました。
2011年7月23日
主にアミュプラザ博多で配布。
ほか、各地にこれから送付作業開始します!
2011年7月14日
JR博多シティ(アミュプラザ博多)の3Fセンターコートを飾るアート作品、藤さんの龍に続く第2弾はアジアマンスを意識して、福岡とアジア作家のコラボレーションです。
釜山市が運営するアートスタジオプログラム「トタトガ」(注)に所属しているキム・キョンファさんと、福岡の八女を拠点に国内外各地で意欲作を発表している牛島光太郎さんによるコラボレーション作品になります。
ふたりとも多彩なインスタレーション(空間構成)作品を作る作家ですが、古着や布を使った作品シリーズを手がけているため、今回のコラボレーションが企画されました。
会期
2011年9月1日(木)〜10月31日(月)※予定
★会期中に作家トークを予定
タイトル
博多アートアクト Vol. 2 「よみがえる想い、新しいかたち」
内容
プサンと福岡の美術作家による共同制作作品。古い服や布を素材にした作品が吹き抜けに登場します。
企画協力
トタトガ(釜山市アーティストスタジオプログラム)、WATAGATA(福岡プサンアートネットワーク)
作家紹介
キム・キョンファ Kim Kyung Hwa
プロフィール http://faprofile.exblog.jp/13838373/

(参考作品)「工具たち」 素材:韓国伝統布地。2005年制作
牛島 光太郎 Ushijima Koutarou
プロフィール http://faprofile.exblog.jp/13507344/

(参考作品)「意図的な偶然-5」 素材:ブラウス、ボタン、布に刺繍。2008年制作
【注】
トタトガ(또따또가 / TOTATOGA)

トタトガは、釜山市が運営しているアーティスト支援のスタジオ組織。
2009年から活動開始。
トタトガは造語で、およそ次のような意味がこめられているとのこと。
ト tolerance(それぞれが違う、というニュアンス)
タ 別々である
ト 同じ
ガ 道または街
視覚芸術だけでなく、パフォーミングアーツや伝統芸能関係も対象になっています
*トタトガ公式サイト
http://tttg.kr/ ※ハングルのみ
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初回アップロード 2011.7.14 17:20
2011年7月14日
「博多アートアクト」第2回めとして大好評開催中の「東北九州プロジェクト」(1回目)は山笠期間に合わせての実施で、7/15までとなっております。
下の写真は7/10頃。

アート作品&デザイングッズは、東北のものだけでなく九州(福岡佐賀大分)の作家も出品しています。
品薄グッズも出ているもよう。
ぜひ、期間中にご来場ください。
「東北九州プロジェクト」詳細は公式サイトよりどうぞ。
http://tohokukyushu.wordpress.com/
東北九州プロジェクトの次回は、九州内のアミュプラザで予定されています。
新情報は上記サイトより得てください。
アミュ地下キューブを使う「博多アートアクト 3rd Act」は
9月の「九州沖縄アジアアート観光ウィーク」と同時開催して
九州各地、沖縄、釜山などのアートグッズショップになる予定です。
2011年6月16日
「アートラウンジ」終了したあと、アップしますって言ってた写真、スナップですが、下記のflickrサイトに上げております
http://www.flickr.com/photos/ohaz88/sets/72157626967386376/with/5836029236/
3日間で500人を超す来場者がありました(推定)。
近い世代の作家同士、意外に出会ったことが無かったということも、面白い反応に繋がったようです。
福岡のアートがどんどん元気になっていくことを願います。
2011年5月31日
アミュプラザ博多館内あちこちに配置されているデジタル画像のモニター(サイネージ)で、藤龍設置のときのムービーが流れています。
1分49秒くらい。
8-9時間に及ぶ設営のハイライトシーンを集めています。ちょっと感動。
お立ち寄りの際は、サイネージにも注目!